【エール】第9週 第41~45話までのあらすじネタバレと感想

エール
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NHK朝ドラ エール第9週目「東京恋物語」に入りました。

第8週目のあらすじネタバレはこちらです。

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周りの人たちの協力や励ましを得ながら、裕一は早稲田大学応援歌紺碧の空を作り上げました。

そして同期の作曲家、木枯との会話からこの先の作曲について、あるひらめきがあったのです。

同級生の大将と久志も再会します。

さて、第9週目はどうなるのでしょうか?

こちらの記事ではエール第41話~45話までのあらすじネタバレや感想をご紹介します。

※2020年5/25~5/29放送分

【エール第9週 キャスト一覧】

古山裕一 (窪田正孝)

裕一の妻 古山音(二階堂ふみ)

音の姉 関内 吟(松井玲奈)

村野鉄男(中村 蒼)

佐藤久志 (山崎育三郎)

夏目千鶴子(小南満祐子)

カフェーの女給 希穂子(入山法子)

芸者 歌手 藤丸(井上希美)

コロンブスレコードのディレクター 廿日市誉(古田新太)

秘書 杉山あかね(加弥乃)

作曲家 木枯正人(野田洋次郎)

カフェバンブー店主 梶取 保(野間口徹)

カフェバンブー店主 梶取恵(仲 里依紗)

オペラ歌手 双浦 環(柴咲コウ)

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エール 第41話

バンブーにて鉄男と久志は再会しました。

3人の集結です。

裕一「一緒に曲作んないか?君もそろそろ夢に向かって進む時期だ。」

久志「お久しぶり!佐藤久志です。」

鉄男「議員の息子か?すぐにいなくなる奴だ。」

裕一は3人力を合わせてやっていく気満々です。

それにしても、少々無茶なこと言ってるんじゃないか?とバンブーのマスターから指摘されます。

鉄男「詩はいつでも書けるけど、今は記者の仕事で手一杯。きっちりしたいし、安定した給料を早く貰って家族養えるようにならないと。」

今抱えている仕事もあるため、鉄男が2つ返事でOKするはずもありません。

 

音 学校で

教官「今日は特別講師をお招きしました。」

双浦環が登場すると、生徒の歓声が上がります。

教官「双浦環先生には記念公演の審査をしてもらいます。」

 

授業が終わると音は、環のところに駆け寄り「環さん、子供の時にお会いしたことがあります。豊橋の教会です。その時にレコードをいただきました。」と言いました。

環「あ、あの時の・・・お父様といらっしゃったわね。この学校に入ったのね。」

環は音のことを覚えていてくれました。

すると今度は環が「夏目千鶴子さんね。リサイタル拝見しました。瑞々しくってとっても素敵だった。」

と千鶴子に話しかけます。

千鶴子は「ありがとうございます。光栄です。」微笑みながら言いました。

 

裕一は会社で

裕一は会社で木枯にカフェーに誘われます。早稲田の応援歌 紺碧の空もすごくいい、と褒められいい気分で帰宅する裕一。

音に気付かれぬように家に入りますが、音は明日の試験に備えて譜面を見ていました。

 

音 学校で

ヴィレット役の二次審査が始まります。審査員には双浦環の姿もあります。

まず、千鶴子から歌います。

そして、最終は音です。

全員が歌い終わると、環は「皆さんに1つ質問があります。歌っているときに何を考えていますか?」と質問します。

1人ずつ答えていきます。

「ただ無心に歌っています。」

「音程と流れを意識しています。」

千鶴子「観客に喜んでもらえるように考えていました。」

音「私は歌って楽しいなと思って歌っていました。」

結果発表

審査結果が伝えられます。

教官「最終審査に進むのは夏目千鶴子さん、そして古山音さんのお2人です。」

終了後、音は環に駆け寄り「環先生、ありがとうございました。」と挨拶しました。

しかし、環からは「あなたは基準を十分に満たしていたわ。ただ、最終選考で勝つのは難しいでしょうね。」と言われてしまいます。

エール 第42話

双浦 環は「あなたは何を伝えたいの?何も伝わらなかったの、あなたの歌からは・・」

 

音楽学校の大先輩であり、憧れのオペラ歌手である双浦 環から、厳しいアドバイスをされてしまった音。

裕一や久志とバンブーへ行き、音は情けなさからやけ食いしてしまいます。

裕一「ほんとにダメなら審査落とされるって。」

久志「伝えたいことを明確にして椿姫の世界を理解すること・・」

 

そもそも・・椿姫の話ってどんな話なの?ヴィオレッタの気持ちって?

音は理解してみようとします。

~椿姫~

舞台はパリ。

19世紀ごろのお話です。

社交界で一番の人気、高級娼婦ヴィオレッタの館では宴が催されています。

この宴にやってきた青年アルフレードはヴィオレッタに恋をします。

アルフレードは田舎の御曹司。

ヴィオレッタはアルフレードからの愛に戸惑いますが、やがて2人は静かに幸せに暮らすようになります。

しかし、ある日のことアルフレードの父がアルフレードの留守中、ヴィオレッタを訪ねてきます。

父親はアルフレードと別れてくれないか?と迫るのです。

ヴィオレッタは自分の想いを必死で伝えるが彼の父には受け入れてもらえず、別れを決意するのでした。

置き手紙を残してヴィオレッタは家を出ます。

何も知らないアルフレードは彼女の裏切りに激怒します。

ヴィオレッタの後を追うアルフレード。

社交界に戻ったヴィオレッタは男爵に手を引かれて現れました。

そして、男爵のことを愛していると嘘を言います。

それを聴いたアルフレードは逆上し、大勢の前でヴィオレッタを罵ったのです。

それから数か月後、ヴィオレッタは自宅のベットで横たわっています。

実は難病に侵され余命いくばくもないことを彼女自身は知っていました。

父から事情を聴いたアルフレードはヴィオレッタの元に駆け付け謝ります。

しかし、時すでに遅し。

2人はまた一緒に暮らすことを誓い合いますが、ヴィオレッタは静かに息を引き取ります。

 

音「彼女(ヴィオレッタ)の気持ちがわからない。好きなら好きだといえばいいのに・・」

久志「それを知るには恋をするしかない。」

 

地方小唄を依頼される

裕一は廿日市から地方小唄の作曲を依頼されていました。

よその応援歌を作るのはいいけど、うちのレコードの曲を作って会社に貢献してくれよと廿日市から言われたのです。

地方とは、横浜。

裕一「気持ちを伝えるのは大事だ。でも、これにどんな曲をつけていいのかわかんない。」

音「裕一さんも大変ね。」

音がカフェーで

音「本を読むより実践で学ばんと。ヴィオレッタも社交場の花だった。私もカフェーで働きます!」

音は、裕一にカフェーで女給として働けるように頼んで欲しいと言います。

「え~」と戸惑う裕一。

しかし音のことは簡単に止められません。

 

カフェーで働けることになり、音はおとえとしてお店に出ます。

お客様をもてなし、いい気分になっていただかなくてはならないはずが、音はお客様のネクタイを見て「毛虫みたい。赤い筋が真ん中にある。田舎でよく見ました。」と発言。

お店のママから「思ったことを何でも口にしているようじゃこの世界は務まらないの。」と説教されます。

先輩女給の希穂子からは「ここは夢を売る場所だから。おとえさんってユニークね。」と言われ、この仕事の難しさを感じる音なのでした。

エール 第43話

カフェーで働き始めた音は寝不足で登校。

音「あ~眠い、先生来たら起こして。」と言って机に伏せて寝ています。

 

裕一、会社で

裕一の作った曲がまたボツになってしまいます。

他の作曲家に書いてもらうから、と廿日市から言われます。

しかし、裕一が依頼されていた詩は、親の七光りで作詞家になった奴が書いたのだと、だからそれでいいのだと木枯は言います。

木枯「廿日市もばば引かされたってぼやいてたらしい。」

裕一「え~僕はばばを引かされてたってこと?」

木枯「泣き言言うなよ。嫁さんもカフェーで頑張っている。お店に行ってきた。男を喜ばせるコツを知ってる。あれは天性のものだな。」

裕一「え?男を喜ばせる?」

木枯「指名もひっきりなしだ!」

裕一「ひっきりなし?」

裕一は心配でたまりません。

裕一「お願いだから今日も様子見てきてよ。木枯く~ん!!」

 

カフェーで

木枯が言う通り、音は音独特の元気な個性でお客さんを元気づけていました。

「おとえちゃ~ん!こっちこっち!」とあちこちから声がかかります。

 

音はやや気難しい客の接待に入りました。

客「おい、早く酒!何もたもたやってるんだ!」

音(おとえ)が入れた酒に「こんな薄い酒飲めるか!」と文句を言うお客。

そして、そのお客は「女給の分際で!」と音にお酒をかけます。

怒った音はそのお客に水をかけ返しました。

 

音はママに叱られました。

ママ「全くとんでもない跳ねっ返り!何考えてるの?あんなの流せばいいの!」

不慣れなおとえに面倒なお客さんを任せてしまって私たちも悪かった、おとえさんだけを叱らないであげてくださいと先輩女給の希穂子は音をかばいました。

音「ごめんなさい。私は、すぐに感情が表に出てしまう。私が男なら希穂子さんを好きになりますね。」

音「実は私・・恋愛の機微を勉強したくて入店したんです。」

ママ「おとえちゃん指名! 希穂子ちゃんもついてあげて。今度はちゃんとやってよ。」

 

音を指名したお客さんは裕一の同級生の鉄男でした。

音「鉄男さん!」

鉄男は裕一に頼まれてきたとのこと。

希穂子がテーブルにつくと、鉄男と希穂子は互いに驚きます。

鉄男「希穂子、何でここに。どうしていなくなったんだ。ちゃんと説明してくれ!ここじゃ話できない。ちゃんと話しよう!」

希穂子「鉄男さんお話することはありません。」

鉄男は希穂子を外に連れ出そうとしました。

 

古山家にて

希穂子にも古山家に来てもらうことになりました。

鉄男「どして、急に姿消したんだ。」

希穂子「田舎に住むのが嫌になったからよ。」

鉄男「嘘だ。福島が好きだって言ってたじゃないか。」

希穂子「結婚することになったんですね。おめでとうございます。」

鉄男「結婚なんてしねえ。」

希穂子「ご挨拶もなく上京してしまい申し訳ありません。もうお話することはありません。」

希穂子は帰ろうとしますが、音は希穂子をコーヒーに誘います。

鉄男と希穂子は福島の料亭で出会ったそうで、希穂子は鉄男が魚をきれいに食べることで声をかけました。

うちが魚屋だった、でも貧乏だったと鉄男が話すと、うちも貧乏だったよ希穂子も話したそうです。

2人は交際するようになったのです。

ところがある日のこと、鉄男はある会社の社長さんと一緒にお店に来たそうです。

社長は鉄男を大変気に入っており、自分の娘と一緒になってもらいたく「うちの会社をゆくゆくは君に任せたいと思っているんだよ。」と鉄男に話しているのを希穂子は聞いてしまいます。

 

しかし、鉄男は「縁談なんかじゃねえ。一方的な話なんだ。折を見て断るつもりだった。」と。

そして鉄男は「希穂子は優しい女なんだ。いまもずっと病気の親抱えて苦労してる。彼女といるとねじくれた気持ちがす~っと素直になれる。希穂子と一緒になりたいんだ。福島へ連れて帰りたい。」と裕一に話していました。

一方、希穂子は鉄男のことを「ご縁がなかったのよ。今はただの知り合い。」と音に話します。

音「本当にそれだけ?」

希穂子「それだけよ。」

 

一方、古山宅で裕一と酒を飲んで語り合い、酔った鉄男は「ああ~希穂子~」とカバンを抱きしめて横になっていました。

エール 第44話

音は恋愛の機微を勉強するため、自分がカフェーで働いていることを、同級生に話していました。

同級生はそのことに驚きます。

またそれを聴いていた千鶴子は音に言います。

「最終選考まであと少し、必死で勉強するのが普通じゃないの?あなたは音楽も家庭も恋愛も手に入れている。あなたのような強欲な人に私は負けるわけにはいかない。私のすべてをかけてヴィオレッタを勝ち取るわ!」

バンブーで裕一と鉄男

鉄男「仕事の方はどうだ?」

裕一「地方小唄の話し合ったけど、うまくいかなかった。」

吟が家にきて

姉の吟が音に会いに来ました。

吟は今、結婚の日取りを決めたりしているところです。

吟「人妻がカフェーの女給ってどういうこと?裕一さんはいい旦那さん。なんでもさせてくれて。」

音「ねえ、私って強欲?」

吟「今頃気づいたの?いいの、人間欲がなくなったら終わり。強欲上等。」

吟にも強欲と言われました。

そしてカフェー最後の日

音がカフェーで働く最後の日となりました。

ママ「最終日ね。残念だわ、あなたは鍛えると一流になれるのに。」

音「怒られてばかりなのに何故?」

希穂子「見込みがあるからじゃないですか?」

3人が控室でそんなやり取りをしていると、お店の方から男の声が聴こえます。

 

鉄男が再び希穂子に会わせて欲しいと、店に来たのです。

希穂子「お引き取りください。迷惑してるのがわからないんですか?」

それでも鉄男は納得できるはずがありません。

希穂子「はっきり言います。 私が福島を出たのはあなたが重荷になったからです。勘違いされて困ってたの。お帰りください。」

鉄男は雨の中、帰っていきました。

 

古山家にて

裕一のところに鉄男も戻りそこに久志も来ています。

落ち込む鉄男を元気づけようと、3人でお酒を飲みます。

鉄男「突然、東京に呼ばれたことは驚いたけど、声をかけてくれて嬉しかった・・・で、実は詩を書いてみたんだ。福島行進曲 俺なりの福島を書いてみた。」

裕一「これいいよ、すごくいいよ!紺碧の空の時にわかったけど、歌詞に共感するってすごく大事なんだよ。俺は福島捨ててここに来た。でも、福島のことを忘れたことない。もう一度福島と向き合ってみたい。大将!この詩で曲を付けさせてくれ。」

鉄男「わかった。いい曲付けてくれよ。」

裕一「歌うのは久志だ。」

酒に酔った鉄男と久志が眠った後、裕一は仕事場で曲作りをします。

出来上がった曲が

早速、裕一は福島行進曲を完成させて会社へもっていきました。

地元の新聞社で働いている友人が書いた詩であることを説明し、廿日市に見せます。

秘書「私はとてもいいと思います。」

地方小唄の横浜が流れてしまったことと、他のレコード会社がまだ東北に目を付けていないから福島だからちょうど良いとのこと。

廿日市「じゃ、行ってみようか?」

レコーディング決定です。

レコーディング当日。

歌い手は廿日市が連れてきた女性歌手でした。

裕一は歌い手に音楽学校の学生で、友人である久志を押したのですが、無名の学生をいきなり使うことは難しかったようです。

コロンブスレコード 古山裕一 初レコードとなりました。

~福島行進曲~

胸の火燃ゆる宵闇に
恋し福ビル引き眉毛
サラリと投げたトランプに
心にゃ金の灯愛の影

月の出潮の宵闇に
そぞろ歩こうよ紅葉山
真赤に咲いた花さえも
明けりゃ冷たい露の下

唇燃ゆる宵闇に
いとし福島恋の街
柳並木に灯がともりゃ
泣いて別れる人もある

エール 第45話

音の学校では、翌週に椿姫の最終選考を控えています。

千鶴子はイタリアの特別レッスンを受けているのだそう。

 

夜になり、音は働かせてもらっていたカフェーパピヨンを訪れました。

希穂子に会いに来たのです。

音「前の私は何でも言葉通りに受け取っていました。でもわかったんです。人はあべこべ。希穂子さん、鉄男さんのこと祝ってあげてもらえませんか?」

希穂子「彼とはもう会わない約束なんです。」

なぜなら・・希穂子は例の社長から、鉄男を自分の娘の婿にして自分の会社を任せたいと思っている、結婚前に鉄男の身辺をきれいにしておきたいのだと。

だから鉄男と別れて欲しいと言われたのだそうです。手切れ金として希穂子の親の治療費も渡されたのです。

希穂子「私はそのお金を受け取ったんです。その方が踏ん切りがつくと思ったからです。だからもう、後戻りはできない。」

希穂子は涙をにじませながら言いました。

泣きながら話を聴く音。

音「それでも私は希穂子さんに来て欲しいんです。

 

バンブーにてお祝いの会

福島行進曲レコード発売のお祝いの会です。

鉄男「ありがとな、お前が誘ってくれなかったら詩は書いてなかった。」

裕一「これから福島三羽ガラスで必ずレコード出す。」

 

希穂子も来てくれました。

希穂子「遅くなって・・この度はおめでとうございます。村野さん、先日は言葉が過ぎました。ごめんなさい。今後のご活躍をお祈りいたします。」

そう言うと希穂子は帰ろうとしました。

久志「はじめまして、せっかく来たんです。ここはみんなで福島行進曲聴きませんか?」

~福島行進曲~

胸の火燃ゆる宵闇に
恋し福ビル引き眉毛
サラリと投げたトランプに
心にゃ金の灯愛の影

鉄男「この詩書けたのは希穂子のおかげだ。 俺はやっぱり希穂子じゃないとだめだ。俺はずっと俺の生い立ちを恨んだ。 なんで俺ばっかり・・・と話すと、希穂子はこんな俺に寄り添い泣いてくれた。」

希穂子「私はそんないい人間じゃありません。」

鉄男「希穂子は人の痛みに敏感で人の幸せばかり願ってる優しい人だ。でも、もう一人で頑張んなくていい。希穂子、俺と一緒に生きてくんねえか?」

しかし、希穂子は「私、結婚が決まったんです。彼は父の医療費のことも面倒見てくださる、とってもいい人なんです。 ありがとう、楽しかった。」涙する希穂子。

鉄男「希穂子。」

 

椿姫 最終審査

ヴィオレッタ役の最終審査です。

音はカフェーで働き、希穂子と出会いました。

そして偶然再会した鉄男と希穂子、2人の恋愛の機微を目の当たりにした音はヴィオレッタの心を歌で表現することが出来ました。

そして見事にヴィオレッタ役を勝ち取ったのです。

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ハピロミ
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