【エール】第22週 ふるさとに響く歌 第106~110話あらすじネタバレ感想

エール
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NHK朝ドラ エール第22週目は「ふるさと響く歌」です。

第21週目は「夢のつづきに」でした。

音はオペラの舞台オーディションに合格し、本番に向けて動きだしましたが途中断念。そんな音のために裕一は、音が歌える舞台を考えたのです。

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さて、第21週目はどうなるでしょうか?

こちらの記事では,

エール第106話~110話までのあらすじネタバレや感想をご紹介します。

※2020年11/9~11/13放送分

【エール第22週 キャスト一覧】

古山裕一 (窪田正孝)

裕一の妻 古山音(二階堂ふみ)

裕一の娘 古山 華(古川琴音)

裕一の母 古山まさ(菊池桃子)

裕一の弟 古山浩二(佐久本宝)

畠山まき子(志田未来)

村野鉄男(中村 蒼)

三上典男(泉澤祐希)

バンブーの保(野間口徹)

バンブーの恵(仲里依紗)

佐藤久志(山崎育三郎)

藤丸(井上希美)

杉山あかね(加弥乃)

池田二郎(北村有起哉)

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エール 106話

昭和26年 日本は復興期を迎え人々の生活も豊かさを取り戻しつつありました。

古山家はというと?

音がケーキ作りに挑戦したり、家庭菜園も上手くいっていました。

裕一は福島県民体操の作曲を手掛けていました。

今夜は鉄男が家に来ると言うので、カツレツ定食をとることにしました。

鉄男が古山家に

カツレツ定食を頬張る鉄男。

華は看護学校に入り充実した日々を送っており、裕一は喜んで華の話ばかりをします。

鉄男「古山家はみな、頑張り屋だ。」

子供の頃の大将は強かったと裕一が話します。

鉄男に映画の主題歌の依頼が

コロンブスレコードの杉山から映画の主題歌の依頼があります。

鉄男「どんな映画ですか?」

杉山「下町の大家族を描いた人情喜劇で、主題歌の歌詞は家族のきずなをテーマにしてほしいとのことです。」

鉄男「ちょっと・・考えさせてもらってもいいですか?」

ラーメン屋にて池田と出会う鉄男

池田「やっぱりここのラーメンはいい!スープがいいよ。今夜もグビグビ飲んじゃうぞ。」

ケン「味が濃いと飽きが来るでしょ、うちは他と違って塩気を抑えて・・」

智彦「な~に生意気言ってんだよ。」

吟がケンを迎えに来ました。

吟「早く帰るわよ。」

ケンはラーメン屋を継ぐからいいといいと言うが、吟はこれからの時代だから学が必要だとケンの教育には力を入れたいようです。

鉄男「ケン!吟さんのいうことを聞いておけ、心配してくれる人がいるのはありがたいことだぞ。」

ケンは正式に智彦と吟夫婦の養子になったのです。

行き詰まりを感じる鉄男

鉄男「家族の絆を書いて欲しいと言われたけど、うちはまともな家族じゃなかったんで。どう書けばいいんだか?」

池田「そうか、お宅も俺と同類かぁ。」

鉄男「ん?」

池田「古山が何でも書けるのはどんな題材にも自然と感情を寄せていけるからだと思うんだよ。何でも受け入れて愛せる素直さは、もちろん元々の性格だろうけど。愛情に恵まれて育った人間ならではって気がするんだよな。」

・・・

池田「でもさ、われわれには想像力ってのがあるだろ?ふくらませるのもしぼませるのも、てめえ次第。」

コロンブスレコードで

杉山は最近の鉄男が行き詰っているようで、と心配していました。

杉山「もっとこの題材にふさわしい作詞家に頼んで欲しいと言われました。」

鉄男は映画主題歌の作詞依頼を断ったのです。

鉄男の家は鉄男が幼少の頃、夜逃げしています。

裕一「いろいろあったからねえ。大将の中で整理がついていればいいんだけどね。」

・・・

裕一「もし時間があるなら相談したいことが有るんだけど。」

裕一は鉄男を誘いました。

古山家で

裕一は、福島信夫小学校の校歌作曲の依頼があったことを鉄男に話しました。

裕一「大将、もしよかったら歌詞書いてくれない?」

鉄男「わかった。」

校舎のお披露目会もあるとのこと。

裕一「一緒に福島に行こう。」

鉄男「そうだな。」

2人は福島へ行くことになりました。

今回の里帰りが鉄男の人生にとって忘れられない旅になるとはこの時には思っても見ませんでした。

エール 107話

裕一と鉄男は故郷 福島の福島信夫小学校を訪問。

古山裕一と村野鉄男に校歌を依頼できたことを喜ぶ校長先生。

鉄男「母校のお役に立てて嬉しいです。」

校長「実は村野先生にもう一つお願いがありまして・・・」

それは鉄男への講演の依頼でした。

・・・

鉄男「なんで裕一じゃなくて俺なんだ。」

裕一「校長先生が湯の町エレジーのファンなんだって(笑)」

2人は久しぶりに喜多一(古山家)で泊まることにします。

・・・

裕一「鉄男にも弟 いたよね?」

鉄男の家は幼少の頃に夜逃げをし、鉄男は小学校を途中でやめていることは裕一も知っています。

・・・

口ごもる鉄男でしたが少しずつ話し始めました。

鉄男「実は・・・」

鉄男の父は働きもせず毎日酒を飲んでばかり。

そんな暮らしが続いたある日・・・

鉄男は弟の典男が居ないことに気づきました。

鉄男の父「この家を出てくってよ。ガキのぶんざいで生意気に。」

なんと、典男は家でしたのです。

鉄男はすぐに典男を探しに行きました。

警察に届けたけど典男は見つからず、半年が経ちました。

ある日

鉄男の母は鉄男に「鉄男、あんたもここ出てきな。」

鉄男「母ちゃん置いて出ていけるわけない。」

鉄男 母「私は好きでこの家さ居るんだ。あんたが居なくなってくれたら、食いっぷちも減って助かる。」

・・・

鉄男 母「鉄男、あんたに家族はいねえ、自分の道歩いてけ。二度と帰ってくんな。」

鉄男は両親が寝ている間に家を出ていき、それからずっと自分には家族はいないと言い聞かせてきたと言います。

そして、鉄男は弟の事は守れず母を捨てたから自分はどうしようもない人間だと思っていました。

校歌お披露目会

いよいよ、鉄男が校歌お披露目会にて講演をしました。

~鉄男講演で~すさんだ家に生まれて

「母校懐かしいです。ここに通っていたころの自分は喧嘩ばっかしてて、学校一の悪党と呼ばれていましたが、ほんとうは喧嘩より休み時間に古今和歌集を詠んだり詩を書いたりする方が好きな子供でした。」

学校はすごく楽しかったが残念ながら卒業は出来なかったこと、自分の家が魚屋で夜逃げしたこと、家族とは離れ離れになったこと、など子供のころの苦労を語りました。

鉄男「すさんだ家に生まれて貧乏で孤独で苦労ばっかししてて自分の境遇を恨んだ時も在ったけどそんなくじけそうな気持を支えてくれたのは、この学校で出会った人たちでした。」

鉄男はもし子供の頃の自分に会えたなら、「お前、いい人生を送っているぞ」と言ってやりたい、そして「人との縁を大切にし、自分の道を切り開いていってください」と子供たちに伝えました。

鉄男「来てよかったよ。ありがとうね、裕一。」

地元のとある床屋さんで

鉄男の講演を聞いたある小学生は床屋さんの子です。

家に帰ってきてその子は言いました。

子供「東京から来た有名人の話、おもしろかったよ。」

母「有名人?」

子供「校歌作詩した人、うちの学校に通ったんだって。その人ね、学校一の悪党って呼ばれていたんだって。」

母「そんな悪党が詩かいてたの?」

子供「ほんとは詩を書いたり読んだりするのが好きだったんだって。古今なんとかっていう・・・」

子供「その人の家は魚屋さんで夜逃げしたって言ってた。」

すると、子供の父が「その人、何て名前だ!」と聞きます。

子供は学校から貰ってきた紙を父に見せました。

はっとする父・・

エール 108話

裕一と鉄男は恩師 藤堂の墓参りに出掛けました。

裕一「少しだけ母校に恩返しできたと思います。」

鉄男「先生ありがとうございます。」

2人が喜多一(古山家)に帰ってくると、そこには来客が・・・

鉄男「典男か?」

・・・

典男「せがれがこれ見してくれて。」

典男は子供が講演の日に持って帰ってきた紙を差し出しました。

典男「校長先生に聞いたら湯の町エレジーだの暁に祈るなど書いてる有名な作詞家先生だって。全然知らねかった。俺、こういうの詳しくねえから。」

鉄男「あれからずっと福島いたのか?」

典男「いや、盛岡さいた。ず~と遠くへ行きたくて。親父が怖かった。暴れるし母ちゃんや兄ちゃん殴るし。」

・・・

典男「あるとき気が付いた。兄ちゃんは俺の分まで殴られてるって。」

それで自分が消えた方がいいと思って家を出たと典男は言いました。

典男は汽車で盛岡まで行き、無賃乗車でつかまったのだが、その時に優しい夫婦が助けてくれてその夫婦の元で暮らすようになったそうです。

その夫婦は床屋をやっており、そこの手伝いをしながら技術を身に着けて、自分も床屋さんになったそうです。

その後福島に戻り、床屋になりもうすぐ10年になるのだと。

今は結婚し2人の息子もいると話しました。

鉄男「そうか、幸せで良かった。」

典男「悪いな、兄ちゃん。わりい。(涙」

兄にばかり苦労をさせたと典男は泣いて謝りました。

鉄男「典男、生きててくれてありがとな。俺もあのあと家を出たんだ、母ちゃんに自分の人生生きろと言われたんだ。」

村野家の父も母も未だに行方は分からないままです。

兄弟はいまだに母親の夢をみるのだと話しました。

鉄男「ほんとは俺が母ちゃん守ってやらなきゃいけないのに何もしてあげられなかった。」

裕一の母 まさは「あなたたちは胸張って生きていていいの。」慰めました。

・・・

裕一の弟 浩二が帰宅すると、いつも行っている床屋さんの店主が家に来ていて驚いていました。

この日の晩は皆で喜多一で食事会となりました。

東京に帰った鉄男は

鉄男は東京に戻り映画の主題歌を一気に書き上げました。

その後も東京だよおっかさんなどの家族をテーマにした曲を世に残すことになるのです。

裕一からの電話

裕一は音に電話をしました。

裕一「ごめん、しばらく帰れそうにないんだ。浩二に頼まれてね、こちらの仕事を引き受けることになってね。」

音「しばらくっていつまで?」

裕一「そっち、変わりない?華どうしてる?」

音「元気ですよ。全然相手してくれないけど。」

裕一「あ、ごめんね。もう出かけるから。」

裕一は電話を切ってしまいました。

・・・

音は一人退屈な日々。

音「ねえ、華、私たちも福島行かない?華も久し振りに会いたいでしょ?」

華「行けないよ。学校あるんだから。」

音「あ~つまんないわ。」

音は寝転がってお菓子を食べ、ため息をついていました。

エール 109話

福島にて

裕一の弟 浩二は役場の担当者として、りんご農園に足しげく通っていました。

畠山林檎園です。

その農園には、とても勉強熱心で働き者の娘 まきがいます。

・・・

福島の林檎を全国に広めようと浩二は農園の人達と共に日々働いていました。

そんなころ、浩二は畠山農園のまき子が東京へ行くことを耳にします。

まき子の父「建築会社の息子だの議員の息子だのあれこれ見繕ってやったもみんないやだと・・

ここらにいい男なんて1人も残ってないわ。」

浩二はなんだか複雑な気持ちになりました。

まき子は戦死した男性の事をずっと引きずっているから、区切りを付けるためにも一度、福島を出た方が良いと判断されたようです。

・・・

帰宅した浩二はなんだか元気がありません。

音が福島に来る

音が福島へ来ました。

突然のことに裕一は驚きました。

・・・

浩二にはよくお見合いの話が来ているとのことで、また今回も話が来ました。

いつもは乗る気じゃない浩二はお見合いすることを承諾します。

浩二の見合いの日、たまたま畠山林檎園のまき子が古山家を訪ねてきました。

浩二に借りていた資料を返しに来たとのことでした。

音「浩二さんがいつも送ってくださるリンゴの? 私、浩二さんの義理の姉の音と申します。」

音は裕一も呼び挨拶しました。

・・・

一方、見合い中の浩二はデザートに出されたリンゴを見て何かを思っていました。

見合いが終わり書置きを見て驚いた浩二は畠山林檎園へ来ました。

裕一と音がここに遊びに来ていたからです。

浩二「なんで2人がここにいるの? あとは僕がやるから。」

音は、まき子さんを見る浩二の表情を見たとき、もしかして浩二はまき子のことを?と思ったのです。

ずっと長い間一緒にいたけど全く進展がない二人なので母のまさも初めは音の話に耳を疑いました。

浩二とまき子

2人はリンゴの出荷の準備を一緒にしていました。

まき子「浩二さん、お見合い行ったんだ。」

浩二「頼まれていっただけ。」

まき子「ふ~ん。」

浩二「まきちゃん、東京さ行くんだって?」

まき子「うん。」

浩二「水臭えな。話してくれればよかったのに。」

まき子「ごめん、そのうち言うつもりだった。」

まき子が東京へ行ったら畠山さんは淋しがるんじゃないか?と浩二は言いました。

でも、私がリンゴ園を継ぐと言ったら大反対されて、東京行きの話も勝手に進められたんだ、とまき子は言いました。

浩二「そりゃあ、まきちゃんのこと心配してのことだよ、ここに居たら昔のことを引きずってしまうだろうって。」

・・・

まき子「東京行けば忘れられるのかな?」

・・・

まき子「浩二さん、私。」

浩二「ん?」

一瞬見つめあう2人。

まき子「東京行ったら動物園でも行こうかな・・」

・・・

その晩、音は浩二に話をしました。

音「ねえ、浩二さんまき子さんて素敵な方ね。彼女がいると農園がぱ~っと明るくなって。」

浩二「まきちゃん家出て東京さ行くんだ。」

音「浩二さんはそれでいいんですか?」

浩二「いいも悪いもないよ。まきちゃんが決めたことだし。」

音「まき子さん、このリンゴを日本中の人達に食べてもらうのが夢だって言ってた。彼女は本当に東京に行きたいのかしら。

高原列車は行く

裕一は浩二から福島を盛り上げるためにも明るい曲を!と高原列車は行くの曲つけを依頼されました。

エール 110話

畠山家では、まき子の東京行きが少し早まったことを話していました。

まき子「そんな大事な事勝手に決めねえでよ!」

まき子の父「どうせ行くんだから、ちいとばか早くなったって変わんねえべ。」

そこに、浩二がやってきました。

浩二「どうかしたんですか?」

まき子の父「まき子の東京行きが向こうの希望で早まったんだ。」

浩二「へ?」

まき子「私に相談もなく決めるなんて。仕事もまだいっぱい残ってんのに!」

「今更迷ってんのか?」と父に言われるまき子。

浩二「まきちゃん、まきちゃんは自分の幸せだけ考えて。俺、応援すっからさ。」

まき子は外へ出ていってしまいました。

まき子の父「何が気に入らないのか!」

・・・

浩二は帰宅しますが「今日、ご飯いいや。」と元気がありません。

そんな浩二を裕一と音が一緒に飲もうと誘います。

すると、裕一は酔っ払い、浩二も重い口がだんだん開いていきました。

浩二「俺、まきちゃんになんか悪いこと言ったかな?」

裕一は酒に強くなく、すぐに寝てしまいました。

浩二「相変わらず酒弱いな。」

・・・

音は浩二と話します。

音「ほんとはまき子さん、応援して欲しかったんじゃなくて、止めて欲しかったんじゃないかなって。」

浩二「俺に?なんで。」

音「なんでって、本音は行きたくないからでしょ!」

・・・

音「浩二さんだってまき子さんが東京に行くって聞いてどう思われました?」

浩二「それは。」

音「浩二さん、このまままき子さん行かせていいんですか?」

浩二は「やっぱしだめだー。」と言い、さらに話します。

浩二「まきちゃんは、大事な仕事先の一人娘だから、俺だって父さんに誓ったんだ。この家継いで守るって。」

お互いの立場があるから勝手なこと出来ないと浩二は言います。

音「グダグダ言わない、浩二さんほんとに後悔しません?」

そう言い残すと音は部屋を出ました。

・・・

リンゴを見つめて1人考える浩二。

浩二、まき子の所に

浩二は畠山林檎園のまき子の所へ行きました。

浩二「まきちゃん!行くな!忘れられない人がいるのはわかってる、だけど大好きなリンゴを捨てて東京行くことないよ。俺のそばさ居て欲しい。」

浩二の目にもまき子の目にも涙が・・

まき子「本気で言ってんの?」

浩二「本気だ。」

まき子「浩二さん、来年もまたリンゴの花咲くの私と一緒に見てくれる?」

浩二「見るよ。」

まき子「再来年もその先も一緒に。」

浩二「約束だ。」

2人は抱き合いました。

まき子の父に2人のことを話し、まき子は東京行きを取りやめました。

まき子「私、一緒になりたい人がいる。」

父「は?何処のどいつだ?」

そこへ浩二が入ってきました。

父「お~浩二。」

まき子の父は驚きました。

浩二はその後、畠山林檎園へ婿入りすることを母 まさに頼むと「浩二の好きにしてもいい。」と許してもらいました。

結婚式

まき子の花嫁衣裳は喜多一を店じまいするときに、まさが処分せずに浩二のお嫁さんのためにとずっと大切にしていたものでした。

涙涙の裕一の挨拶。

高原列車は行くが出来上がる

高原列車は行くに曲が付きました

楽しくなる、とてもいい曲!とまさも喜びました。

まとめ

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