【エール】第2週 第6~10話までのあらすじネタバレと感想

エール
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NHK朝ドラ エールは、第2週目「運命のかぐや姫」に入りました。

第1週目のあらすじネタバレはこちらです。

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「喜多一も終わりか・・」 そんな不安を抱えていました。

第一次世界大戦後の日本は不況に襲われており、商売はどこも厳しい状態。

まさの実家、権藤家からは「息子2人のうちどちらかを養子に出せ」と言われています。

さて、2週目はどうなるのでしょうか?

こちらの記事ではエール第6話~10話までのあらすじネタバレや感想をご紹介します。

※2020年4/6~4/10放送分

【エール第2週 キャスト一覧】

古山家

古山裕一の子供時代(石田星空)

裕一の父 古山三郎(唐沢寿明)

裕一の母 古山まさ(菊池桃子)

裕一の弟 古山浩二の子供時代(潤 浩)

伯父 権藤茂兵衛(風間杜夫)

恩師 藤堂清晴(森山直太朗)

裕一の幼なじみ 佐藤久志の子供時代(山口太幹)

裕一の幼なじみ 村野鉄男の子供時代(込江大牙)

喜多一呉服店店員 大河原隆彦(菅原大吉) 桑田博一(清水 伸) 及川志津雄(田中偉登)

関内家

関内 音の子供時代(清水香帆)

音の父 関内安隆(光石 研)

音の母 関内光子(薬師丸ひろ子)

音の姉 関内 吟(本間叶愛)

音の妹 関内 梅(新津ちせ)

馬具店の職人 岩城新平(吉原光夫)

打越金助(平田 満)

オペラ歌手の双浦 環(柴咲コウ)

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エール 第6話

裕一は大将(鉄男)が落とした本(古今和歌集)を返すために大将(鉄男)の家に来ました。

ちょうどその時、大将(鉄男)が父親に突き飛ばされているところを見てしまいます。

大将(鉄男)の父は「おめえは魚屋だ。色気なんか出すでねえ!!」と言って紙を投げました。

その紙には大将(鉄男)が書いた詩が書かれていました。

裕一がいることに気づいた大将(鉄男)は「何見てんだ、何してんだ」と言って、裕一のカバンを叩きつけました。

雨が降り出しました。

「ご、ごめん、ごめんなさい。」裕一はそのまま慌てて走っていきました。

土砂降りの雨の中、びしょぬれで帰ってきた裕一。「何かあったんでしょう?」と母まさが言いましたが、裕一は何も言いませんでした。

そして次の日、大将(鉄男)は「俺は筋を通す男だ!悪かった。これ!」と謝り、ハーモニカを裕一に渡しました。

ハーモニカは裕一が落としていったものです。

吹けるかどうか「吹いてみな」と大将(鉄男)に言われ裕一は吹いてみるのでした。

2人は笑いました。

場面変わり

「郡山に行ってくる」と三郎は融資を受けるために出かけていきましたが、郡山東銀行からは断られて帰ってくるのでした。

「先代なら無担保で貸すんだが俺ではだめだと・・」と三郎。

喜多一の店員は「もう川俣しか残ってないですね。」と。

しかし、まさの実家である川俣に頼るということは息子のどちらかを養子に出さねばならなくなります。

それは困ると、まさは「うちにある骨董品を全部売ります!」と言い、喜多一のレジスターや骨董品すべてを売りに出してお金を作ることにします。

場面変わり

裕一と大将(鉄男)の2人は、お寺で話しています。

「昔の歌とか詩が好きなんだ」と大将(鉄男)が言うと、「あの詩はよかったよ!空にかかる月 満月の」裕一は大将(鉄男)の詩を褒めます。

そして「人よりほんの少しの努力すれば良くて、ほんの少し簡単なこと」「それにしがみつけ!と藤堂先生が言ってた」と裕一は大将(鉄男)に言いました。

しかし、大将(鉄男)は「明日食うものの心配したことあるか?弟たちに食わせるものがない。そんなことがあるか?毎日毎日明日の心配ばかり」

「おれは詩が好きだ。でもそんなんでメシは食えん。」と書きたくても書けるような生活ではないんだと。

「あの詩に曲をつける!つけたら持ってくね!」と裕一が言いますが、大将(鉄男)は何も応えずその場を後にするのでした。

日曜日の昼下がり

穏やかな日曜です。

まさが、「大変!起きて!魚屋の善治があちこちから金借りていなくなったみたい!」

魚屋の善治、大将(鉄男)の家がとうとう夜逃げしてしまいました。

裕一は丘の上でひとり。「大将!曲が出来たよ。」大将(鉄男)に聴かせたい、そんな思いで裕一は作った歌を唄うのでした。

「浮世小路行進曲」

空にかかれし 満月の

地上におちて はかなくも

光りつつみて 紅燈(こうとう)の

小袖を濡らす涙雨

エール 第7話

時は大正9年(1920)

関内 音は父の安隆について、福島県の川俣を訪れていました。

教会の聖歌隊を見た音は、「私も歌いたい!」と言います。「よし!行っといで。自分で言いなさい。」と父は言いました。

聖歌隊の中に入れてもらい一緒に歌を唄った音。音のその様子をたまたま裕一も見ていたのでした。

音の家は父、母、そして音を含む三姉妹の5人家族です。音には姉と妹がいます。

三姉妹の父 安隆は元陸軍の獣医をしていた人で馬が大好きなとても穏やかな人です。

そんなことから馬具を作って販売するお店、関内馬具店をやっています。穏やかな父の影響で娘たちはすくすくと自由に育っていました。

大正デモクラシーの華やかな時代とは言ってもまだまだ古い風潮も残る日本です。

音は女や子供だからと軽く扱うという古い風潮を嫌い、自分の意思がはっきり言える活発な女の子です。

学校で

音が通う小学校では、もうすぐ学芸会が開催されます。

クラスで演目を決めることになりました。

「先生!演目 多数決で決めるのはどうですか?」

「出し物をするのは私ら、私らに決めさせてくれませんか?」

「傘地蔵やはなさかじいさん、などは主役が男ばかり。女性が主役の物語がやりたい。」と音は意見を言います。

結局、演目は竹取物語に決まったのですが音は主役にはなれませんでした。

翌日

次の日、音は父に言います。「かぐや姫に選ばれんかった!」

音の役はおじいさんその2です。

「みんなもかぐや姫はわたしがいいって言ってくれたんだよ。」

「せっかく竹取物語の本、一生懸命読んだのに。」

音は父にかぐや姫のセリフを聴かせました。

すると、父は「人には皆、役割がある。主役だけではお芝居は出来ん。それを支える人がいる。」

「音が何の役だろうがお父さんは楽しみだよ。」と言いました。

大変です!話に夢中になっている2人は教会へ行く時間を忘れていました。

教会では音の琴の演奏があるのです。2人は走って教会へ行きました。

教会へ駆け込んだその時、白いドレスの美しい女性が現れます。

それは、生涯忘れることのない瞬間でした。

エール 第8話

急いで教会へ向かい父と音。

そこには白いドレス姿のオペラ歌手がいました。2人は迫力あるその歌声に魅了されるのです。

歌手の名は、世界的オペラ歌手の双浦 環(ふたうらたまき)です。

「話してみたいか?」と父。躊躇している音に「やらずに後悔するよりやって後悔するほうがいい。」と言いました。

音は勇気を出して「感動しました。」と声をかけると、環から「音ちゃん、素敵な名前ね。」と言われます。

父が「実は一番最初に琴をやるはずだったのが、遅れてしまって。学芸会でかぐや姫役をやれずにおじいさん役になってふてくされてしまって。」と言うと、

「私なんか最初の役は枯れ木の役よ。人間の役ならいいじゃない。」と環。

そして、「私のようになりたい?それなら今日のように自分の出番に穴をあけてはだめよ。目の前のことに全力を尽くしなさい。わかった?」と音にアドバイスしました。

「はい!」と元気に返事をする音。

環は音に自分のレコードをプレゼントしました。

「歌 習いたい!歌 歌いたい!」と音。

「さすが世界を股にかける女性だ。」と父。

父と音は感動して帰ってきました。

家で

「綺麗だったな~ 双浦 環。」「琴をやめて歌を習いたいって。」

父は音の母 光子に話しました。

母 光子は「やめたいならやめていいんじゃない?同じことをやらなければいけない風潮は嫌い。いいんじゃない?」と笑いました。

音は自分の部屋で竹取物語のセリフを一生懸命練習していました。

翌日学校で

学校では学芸会の練習をしています。

「台本はなるべく見んように!」と先生。

順番にセリフを言っていきます。音ははっきりと大きな声でセリフを言いました。

しかし、主役の良子の番になると急にお腹が痛くなったと言って良子は保健室へ行ってしまいました。

どうやら良子は緊張しているようです。「え?なんで緊張?みんなの前で出来るのに。」と音。

「良子ちゃんのお母さんおっかないらしいから。」と音の友達は言います。

良子は「神崎家の恥になるようなことは絶対に許さない。」と母に言われていることにプレッシャーを感じているのでした。

関内家では

さて、関内家では今日は長女 吟の誕生日です。 吟が帰って来た時、家族みんなで一斉に「お誕生日おめでとう!」と声をかけて皆で母のお料理でお祝いしました。誕生日プレゼントは口紅です。

食事の後は、「ダンス踊って。」と娘たちに言われて、娘たちの歌に合わせて、父と母、そして娘たちも一緒に部屋の中でダンスをします。

それはそれは楽しいひと時で、とても幸せな1日でそんな日がずっと続くと思っていました。

そして翌朝

「起きて!遅れるわよ。」と母は娘たちを起こします。

「え?出張?また?」

父はもう出張に出かけていませんでした。

「お父さん学芸会までには帰って来るよね?」と音は心配しましたが、「帰って来るわよ」と母は言いました。

学校で

学校では学芸会の稽古です。

音は「これは何とかわいい子じゃ~。」とおじいさんその2のセリフを頑張って言います。

が、主役の良子はセリフに詰まってしまいます。音はすかさず助け舟を出すのですが、「勝手なことしないで!」と良子は怒り、「体調が悪いもんで」と言って保健室に行ってしまいました。

ちょうどその時、担任のところに連絡が入ります。

「警察から電話があって・・」  良からぬ報せのようです。

エール 第9話

音の学校

「関内。お父さんが亡くなられた。大阪で事故に巻き込まれた。子供を助けて電車にはねられたらしい。」

音は「はい。」と返事をし、言葉もなくかたまってしまいます。

1週間後

お父さんの死は突然でした。お葬式が終わり1週間経ちましたが、音は実感がありません。

母と三姉妹は、海岸に来ています。

梅「お父さん痛かったかな?」

母「痛かっただろうね。」

「お父さん言っとったの。俺は墓みたいな狭い場所で眠るのは嫌だ。広いところがいいって。」

そう言うと母は、父の遺骨を海岸にまきました。三姉妹は一緒にその場で御祈りをしました。

家で

関内家では4人で静かに寂しく朝食をとっています。

「あ、今日は銭湯の日だ、どうする?」と母は娘たちに言いました。

「いこ!」「いこ!ね!」と音は言います。

4人は出かけることにしました。いつも父と一緒に行っていたお団子屋さんに立ち寄ります。

「お父さん、お団子好きだったよね。」

母は「若いころはみたらしとヨモギと交互に刺して、最高の贅沢ね。」

「それ川俣でもやっとった。」と音。

4人は父のことを想っていました。

音は「お父さんいないんだね。本当にいないんだね。もう一緒に銭湯に行くことないんだよね。もう一緒にご飯食べることないんだよね。なんでだろ。なんで急に。」

音は声を詰まらせます。

「音、泣いていいんだよ。」と母。

「お父さんは何でその子を助けたの?私たちよりその子が大切だったの?」泣きながら音は言いました。

「そんなわけないじゃない。とっさの行動だったの。」と母。

「お父さんに会いたい!」と音。

「みんな、お父さんに高い高いしてもらったこと、お父さんにおんぶしてもらったこと覚えとる?目には見えないけどお父さんはずっとあなたたちのそばにいるよ。」と母。

「ほんと?絶対ほんと?」と音。 三姉妹は泣きました。

そして、母 光子は悲しみをこらえ、夫 安隆の遺影に向かい「あの子たちを守ります。どうか安心してください。」

大変ではあるが、これからは私が頑張っていくんだ!と心に決めたのでした。

母 光子は

光子は、これからは自分の力で夫が残した馬具店を切り盛りしていこうという気持ちで、取引相手の打越に会っていました。

打越「この度は大変ご愁傷さまでした。ええ男をなくしましたのう。」

光子は「今後も変わらず御贔屓に願いたいと思いまして。」と打越に頭を下げます。

打越は、まだ商売を続けるつもりの光子に対して、「職人の世界を女が仕切るなんて。女、子供に出来るほど商売は甘くないんだ!」と言い、「どうだ、わしとやらんか?わしが色々面倒みたるで。」と光子に言い寄ります。

そして「関内馬具店は店を始めてもうどれだけになるんだ?」と尋ね、光子が「もう10年になります。」と答えると、「もうそんなになるか?契約を見直さなね。まあいっぺん、わしの申し出よーく考えておいてくれ。」と言って光子の肩を触りました。

その後、光子は取引先を訪ねますが・・・。

学校で

学校では学芸会の出し物、竹取物語の稽古の最中だというのに、主役を務める良子は「あ~バカみたい。熱いし重いしもう嫌。」とセリフを言うのをやめてしまいます。

「月に帰るなんておかしい。私なら帰らずに帝と結婚するのに。」「私、もうできません。」と良子。

「やろ!」と音が言いますが、「あんたが休んどる間やっとった。あんたが竹取物語なんていうから。親戚中がみんな見に来るのに、失敗したら何て言われるか?」と投げやりな良子に対して、音は「見に来てもらえるだけいいじゃん!」というと教室を飛び出してしまいました。

関内家では

姉の吟が「大変!職人さんが全員辞めた。陸軍から契約切られて。」音に言いました。

「岩城も?」と音は岩城を追いかけていきました。

「逃げるんですか?お父さんの世話になったんじゃないんですか?」と音。

すると、岩城は「女、子供にはわからん。職人は仕事がなきゃ食っていけん!」と言って去っていきました。

「岩城、見つけた!あいつも逃げた。」と音が母に言うと、母は「仕方ないわ。みんなそれぞれ人生あるもの。」と言い、「お母さん、うち大丈夫?」と音に聞かれ「う~ん、かなりまずい?」と言いました。

エール 第10話

音の父 安隆が亡くなり、関内馬具店の職人たちは全員店を辞めてしまいした。

「絶対に逃げた職人たち見返してやる!」と音。

三姉妹は馬具店を何とかしていこうと相談しています。

「職人居なかったら何もできないやん。」「お姉ちゃん、お願い。」

「私は歌手になるから無理。」と音。「私は作家。」と梅。

そして三姉妹は馬具店の事務所に入ってお店の契約書を探し始めました。

そこへ、母 光子が来ました。「あなたたち!何してるの!」

母も必死になって契約書を探します。 そして、無事に契約書を発見するのです。

母は打越に会い、契約書に書いてあることを主張し引き続き取引してもらうことを再度依頼するのです。

「どうぞ御贔屓に。女、子供ですけど。」

「納期は守れるのか?」と打越に言われ、「納期は守れます!」と光子は言い切りました。

母と三姉妹で

「お父さんはやらずに後悔するよりやって後悔した方がいい。と言っていたね。」

「お父さんは私たちを残していったこと後悔しているのだろうか?」と音が言うと、

母は「私たちを残したことは悔いてると思う。」

「お父さん、ロシアと戦争行ったでしょ?あの時、目の前でたくさんの人が死ぬのを見たんだって。なのに何にも出来んかったって。そのことはあんまり話さんかったけど、その時の後悔がずっとあったんじゃないかなあ。だから身体が先に動いたんじゃないかな。」母は言いました。

「やらずに後悔するよりやって後悔した方がいい。お父さんらしいね。」と音。

満月の夜でした。

音と良子

良子が音に何か言いたそうな雰囲気です。

音「どうしたの?」

良子「どうしてあんたはそんなに平気なの? ・・お父さん亡くなったのに。」

音「平気じゃないよ。でも泣いてばかりられない。」

良子「強いね、あんたは。羨ましかった。そんなにはっきりものが言えて。」

音「やりたくないの?かぐや姫。」

良子「ねえ、音ちゃん、かぐや姫やってくれん?」

学芸会当日

いよいよ学芸会当日。

良子の手は緊張で震えていました。 音は良子の手を取り「大丈夫。舞台、楽しもう。」と言いました。

先生「それでは6年3組により竹取物語を始めます。お楽しみくださいませ。」

赤い衣装を身に着けたかぐや姫役の音は「私はもう月に帰らなくてはならないのです。」

帝の役となった良子「せめてもう一度もう一度歌を聴かせてはもらえませんか?」

かぐや姫役の音の「朧月夜」の独唱です。とってもきれいな歌声が響き渡ります。

お父さんのことを思い出しながら歌う音。最後は涙があふれて歌えなくなりながらです。

母 光子も一緒に泣いていました。

海で

4人で海に来ました。

「お父さん、見に来てくれたかな?」音。

「あたりまえじゃない。」母。

海に向かって4人は叫びました。

「あなた~!これから4人で力を合わせて生きていきます。」

「お父さ~ん!!」

次の日

職人の岩城は関内馬具店に戻ってきました。

岩城に向かって「最低!」と言う音。

「岩城の奴、仕事があるって聞いたもんでって。なんなの!」と言う音でしたが、「でも、ま、いいか」と笑うのでした。

そして3年後、裕一は

裕一は商業学校に入っても音楽のことが忘れられず、4年生を留年してしまいました。

みなさんの感想を紹介します

 

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ハピロミ
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