【エール】第15週 先生のうた 第71~75話あらすじネタバレ感想

エール
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NHK朝ドラ エール第15週目は「先生のうた」です。

第14週目は「弟子がやってきた!」でした。

弟子 五郎と梅が同居していて賑やかだった古山家は、五郎と梅が一緒に豊橋に帰り静かになってしまいましたね。

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さて、第15週目はどうなるでしょう?

こちらの記事ではエール第71話~75話までのあらすじネタバレや感想をご紹介します。

※2020年9/21~9/25放送分

【エール第15週 キャスト一覧】

古山裕一 (窪田正孝)

裕一の妻 古山音(二階堂ふみ)

裕一の娘 古山 華(田中乃愛)

裕一の母 古山まさ(菊池桃子)

裕一の弟 古山浩二(佐久本 宝)

裕一の父 古山三郎(唐沢寿明)・・回想

音の姉 関内吟(松井玲奈)

吟の夫 関内智彦(奥野瑛太)

音の妹 関内梅(森 七菜)

田ノ上五郎(岡部 大)

佐藤久志 (山崎育三郎)

村野鉄男(中村 蒼)

藤堂清晴(森山直太朗)

藤堂の妻(堀内敬子)

梶取 保(野間口 徹)

梶取 恵(仲 里依紗)

廿日市 誉(古田新太)

杉山あかね(加弥乃)

小山田耕三(志村けん)

関内光子(薬師丸ひろ子)

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エール 第71話あらすじ

昭和12年日中戦争が勃発。日本軍は中国へ進軍。

はじめのうちは人々の生活には影響はありませんでしたが、やがて・・・

街中では戦争に出征する人の見送りを見かけるようになるのでした。

 

そんなある日、裕一は新聞に出征していく人の詩が掲載されるのを目にします。

裕一の目にとまったのは、露営の歌という詩でした。

勝って来るぞと勇ましく

誓って故郷(くに)を出たからは

手柄たてずに死なれよか

進軍ラッパ聴くたびに

瞼に浮かぶ旗の波

裕一「家族残して戦争に行くというのはつらいことだね。」

裕一はその詩を見て、メロディーが浮かび、すぐに♪を書きだしました。

 

そのころコロンブスレコードでも、廿日市が偶然にも同じ露営の歌に曲を付ける作曲家を探していました。

そこへ、ちょうど裕一が曲を持って来社します。

裕一「僕も、詩を見ていたら曲が湧いてきたんです。」

廿日市は曲を見て「短調?」と言うが、B面だしそれで行こうということになり、歌い手は佐藤久志で即、話が決まりました。

国民の心をとらえたのは、明るいA面ではなく哀調を帯びた短調のB面の方でした。

露営の歌は出征する兵士を見送るときに歌われるようになり、爆発的な大ヒットとなりました。

そして、この曲がきっかけとなり、裕一は時代の波に飲み込まれていくようになるのでした。

 

露営の歌は、なんと50万枚の大ヒットとなり廿日市は手土産を持って古山家を訪ねてきました。

それまでの廿日市とはガラッと態度が変わり、「古山先生」と呼ばれ裕一は戸惑います。

また、会社の計らいで、古山家には電話も引いてもらえることになりました。

音は早速、姉の吟の家に電話をかけてみます。

音「電話持っとる人お姉ちゃんしか知らんかったから(笑)」

そして1年が経ちました

街で見かける子供たちの遊びも、兵隊さんごっこが流行るようになっていました。

ある日、音と華が外から帰ると裕一があるもので2人を驚かせようとします。

裕一「お2人さん、ちょっとこちらへ。」

音「え?何?」

そこには、オルガンが。

裕一「音と華に贈りたかったの、何か。露営の歌のさヒット記念にさ、なのかできないかと思って家族みんなで楽しめるものがいいなと思ってさ。」

音「素敵!」

裕一「よかったー!」

音・華「ありがとう!」

華は自慢のオルガンをみんなに見せびらかします。

バンブーの恵さん、華の友達も大勢、家にやってきました。

音「裕一さん、私いいこと思いついちゃった。」

 

音は音楽教室を開きたいのだと・・・鉄男に話す裕一。

裕一「いつか、音の夢叶えてやりたいな。」

鉄男「久志だって叶えたから出来るよ、きっと。」

でも、自分はいつになったら詩で生計を立てられるのだろう?と不安になる鉄男。

吟からの電話

近いうちに夫の智彦が裕一に会って話がしたいとのこと、何かお願いがあると・・・

約束の日、吟と夫 智彦が古山家を訪ねてきました。

2人のあらたまった様子に、裕一と音は驚いています。

智彦「本日は古山さんにお願いがあって参りました。」

エール 第72話あらすじ

吟と夫の智彦が古山家を訪ねてきました。

征戦愛馬譜「暁に祈る」の企画書を持参した智彦。

智彦「古山さんに曲を作っていただきたいんです。私の属する陸軍でこの度映画を作ることになったんです。暁に祈るという題名で、軍馬に対する世間の関心を高めるための作品です。この映画の主題歌を是非古山さんにお願いしたいんです。」

真剣に話を聴いている裕一。

智彦「露営の歌は本当に素晴らしい曲です。古山さんが愛国歌謡の第一人者であることは誰もが認めるところです。」

裕一「いや、お声をお掛けいただきありがとうございます。因みにあの、、詩はもう出来ているんでしょうか?」

智彦「あ、いや、作詞家は現在選定中です。」

裕一「でしたら、作詞家と歌い手をこちらで指定させていただくことは可能でしょうか?」

 

裕一はその依頼を受け、その線で話を進めることになりました。

台所に立つ音と吟

吟「陸軍の仕事が出来るってとっても名誉なことだわ。裕一さん良かったわね。」

音「映画の主題歌は初めてだから、楽しみ。」

吟は近頃、化粧をしなくなりました。

吟「今はお国の非常時よ。着飾る暇があったらやるべきことやらんと!」

音「やるべきこと?」

吟「例えば、国防婦人会。」

国防婦人会とは、たすきにかっぽう着姿で出征兵士の見送りなどに参加していた戦争を支える女性団体です。

吟「あんたんとこの分会長さんから聴いたわよ。顔出しとらんって。」

音「いやあ、まあね~。」

吟「今度の会合は必ず行き~よ。最近は出征する人も多くてお見送りも大変なんだから。」

音「なんか、苦手なんだよね、班長さん怖そうだし。」

吟「また、そんな子供みたいなこと言ってー。」

会話を聴いていた華が「お母さんは子供じゃないよ、大人だよ。」と言いました。

音と華のやり取りを見て、まだ、子供がいない吟はちょっと寂し気な表情を浮かべていました。

帰り際、智彦は「古山さん家とは上手に付き合ってくれよ。彼は陸軍にとって大事な人材だ。」と吟に言いました。

吟は、何があってもただ黙って夫に従い夫の後を歩いています。

古山家の塀に貼ってある音楽教室の貼り紙を見て「のんきでいいわよね。」とつぶやく吟。

鉄男に伝える

裕一は、暁に祈るの話を早速鉄男に伝えに行きました。

裕一「福島三羽カラスでやらせてくれるって!久志は引き受けてくれたよ。」

鉄男「やるに決まってるだろ~。(笑)」

裕一「軍馬を題材にした映画なんだって。」

鉄男「馬かあ。あまり縁ないけどな。」

裕一「大将ならできるよ、頑張ろ。」

鉄男「おう。」

音の音楽教室始動

音は自宅の塀に教室のチラシを貼りましたが、生徒が集まる気配が全くありません。

教室とは言っても月謝なしの無償なのです。

バンブーの恵さんの計らいによって生徒が数人集まりました。

生徒の中には、ちょっと音痴の男の子ひろや君がいました。

裕一と音にとってちょっと気がかりなことは、「華も一緒に歌おう!」と誘っても、華が教室の歌の仲間に入らないことです。

「音楽が嫌いなんだろうか?」

陸軍 馬政課へ

裕一と鉄男は依頼されて鉄男が書いた暁に祈るの詩を持って陸軍を訪れました。

陸軍の上官に詩を見てもらいます。

鉄男「こちらが詩の原稿です。」

さっと目を通し、上官は一言「軟弱ですな。」と。

エール 第73話あらすじ

鉄男は暁に祈るの作詞に苦労していました。

5回も詩を作っても陸軍からはOKが出ないのです。

音の音楽教室

音の音楽教室では音痴だったひろや君は、裕一に教えてもらったハーモニカの影響もあり、すっかり教室になじめるようになりました。

ひろや君の母からは「ひろやはハーモニカをやるようになってから明るくなった。」と言われ、喜んで貰えたことを音も嬉しく思っていました。

華は相変わらず、教室で不機嫌な態度でしたが、ひろやが言うには華は本当はそうではないようです。

華はお母さんをとられたような気がしているだけの様です。

吟は

吟は軍人の妻として、国防婦人会の仕事に精を出していました。

「いいですか、国防は台所から。婦人の力でお国を支えることが私達の使命です。」

と言われながら、包帯を巻く練習するを繰り返しするなどの訓練をします。

吟は、妹の音が会合に来ていないことを責められたり、妊婦の人の代わりに廃品回収に出て欲しいと言われたり、夫の智彦からは少しの化粧も許されず、日々不愉快な思いをしていました。

鉄男は

お店の合間にも詩のことを考えていた鉄男。

たまたま元軍人さんがお客さんで来ました。

「戦場は地獄だよ。心殺さないとやってられない。」

お客さんは言いました。

陸軍へ

裕一と鉄男は新たに作った詩を再度、陸軍に持っていきます。

しかし、武田からは「話になりませんな。あなたは根本が理解できていない。もう、結構です。この仕事は別の作詞家に頼みます。」と言われてしまいます。

鉄男は「わかりました。」と言い、「悪かったな。」と裕一に言うと、陸軍の事務所を後にします。

裕一「ちょっと、大将!」

武田「6回直してあれじゃあ、もうどうしようもない。古山さん、他に良い作詞家を紹介してもらえませんか?」

裕一「すいません、彼が書かせてもらえないなら、僕も辞めます。失礼します。」

裕一も事務所を出て行ってしまいました。

 

智彦は帰宅後、吟に「古山さんに辞退されては困る。考え直してもらうよ。お前が音さんに話してくれ。」と話すのです。

吟「そんなに裕一さんにこだわらなくても、作曲家は他にもいるから・・」

智彦「そういうわけには行かないんだ! 古山さんを推薦した俺の立場はどうなる! とにかく頼んだぞ。」

 

そういうわけで、吟は音にお願いに来るのでした。

しかし、音は「裕一さんの仕事に私は口をはさめない。」と言います。

吟「そこを何とかしてって頼んどるんでしょ。」

音「裕一さん言っとったの、暁に祈るは元々三羽カラスでやらせてもらう約束、大将がいないんじゃ意味がないと。 そういうことだから、悪いけど。」

吟「だから、あんたからうまいこと説得してよ。」

音「お兄さんと裕一さんが直接話し合えばいいでしょ。」

吟「自分は関わりたくないってこと。」

音「そういうことじゃなくて・・」

吟は、ふぅ~とため息をつき「みんな自分のことばっかよね。あんたは婦人会には行かんし。」

音「それ今、関係ないじゃんか。」

吟「あんたも少しはお国のためになることしたらどう?こんなご時世に音楽教室なんて何の役にも立たんでしょ?」
しばらく沈黙の後、音は、「そうでもないよ。うちの教室の子供たち、合奏するうちにみんな仲良くなって凄くいい顔するようになった。こういう時代だからこそ音楽が必要なんだよ。」

しかし、吟は涙目になり「もういい、帰る。」とそう言って帰っていきました。

そのころ、小山田耕三は

小山田耕三が陸軍関係者と話していました。

小山田「馬政課が?」

軍の人「はい、暁に祈るの作曲を古山裕一に発注したそうです。最も、最近何やら揉めているようですがね。」

小山田「彼はまだ経験が浅いからな。」

軍の人「古山氏は少し調子に乗っているようですね。彼のような若ぞうが作る曲よりも小山田先生が作る愛国歌曲の方に共感しますがね。」

小山田「それはそれは光栄です。」

軍の人「小山田先生には今後も軍部の方への協力をお願いすることになるかと思います。」

小山田「もちろんです。 私、自らの音楽人生をこの日本国に捧げる覚悟です。」

2人は固い握手をしました。

智彦は

智彦は、再度、裕一を訪ねます。

智彦「もう一度、村野さんの歌詞を拝見するとのことです。彼が一緒なら、古山さん、曲書いていただけるんですよね?」

裕一「そういうお約束でしたので。」

智彦「来週中に新しい歌詞を持ってきてほしいとのことです。あなたに書いていただかないと困るんです!」

エール 第74話あらすじ

話にならない、あなたは根本が理解できていないと、作った詩を却下された鉄男。

でも、吟の夫 智彦はどうしても古山裕一に曲を作ってもらいたい一心で鉄男にもう一度作詞依頼のチャンスを与えてくれます。

裕一「せっかくチャンス貰ったんだから、もう一回書いてみようよ。」

鉄男「もういいって、俺は首になったんだよ。もう関わる気ないから。」

当の鉄男はやる気をすっかり無くしてしまいました。

裕一は、何とかならないものかと考えていると、ふと思いつきました。

福島に帰ろうと思ったのです。鉄男も一緒に。

そうすれば鉄男の気持ちも少しはほぐれるのではないかと思ったのです。

福島へ

裕一は鉄男と福島の裕一の実家へきました。

鉄男「本当にいいのか?」

裕一「もちろん。好きなだけ泊まってって(笑)」

「ただいま~。お邪魔します。」

すでに久志も先に古山家に到着(笑)

まさも浩二も、元気に暮らしています。

藤堂先生に再会

3人が福島の古山家に集結したところに藤堂先生も来てくれました。

奥さんも子供も一緒です。

鉄男は藤堂先生と外へ歩きに行きました。

鉄男は藤堂に陸軍から受けた仕事が6回連続で不採用、挙句の果てに首になったことを話しました。

鉄男「愛馬精神とか戦意高揚とか言われてもどうしても気持ち乗せられなくて。」

藤堂「俺な、福島行進曲好きなんだよ。」

藤堂は福島行進曲はたった一人のことを思って綴った歌で、誰かのことを思って書いた詩は多くの人の心に刺さるものだ、と言います。

藤堂は「今度は俺のことを思って書いてみてくれないか?」と鉄男に言い、出征が決まったことを打ち明けました。

藤堂「うちの父は軍人でね、若い時には反発していたが自分も親になってみて親父の気持ちがわかるようになった。お国のために立派に役目を果たしてくるよ。」

歌は人の心の支えになる、もし、村野と古山が作った曲とともに行けたらこんなに心の支えになるものはない、と藤堂は話しました。

エール 第75話あらすじ

鉄男は藤堂に言われた言葉を思い出していました。

鉄男「俺、もう一回書いてもいいか?」

鉄男が暁に祈るの詩を再度書き上げました。

早速、陸軍を訪れる裕一と鉄男。

鉄男「今回の詩は恩師に捧げるつもりで書きました。先生はもうすぐ戦地に行かれます。奥さんと小さな息子さん残して。お国のために旅立ちます。私は、これまで戦いに行く人の心を想像したことがありませんでした。ですが、今回は少しでもその心に近づきたいと願いながら祈りながらこの歌詞を書きました。」

鉄男は武田に歌詞を見てもらいました。

武田はじっくりとその詩に目を通した後、さっと紙を鉄男に渡し椅子に腰かけると「これで行きましょ。」と言いました。

藤堂先生は出征。この歌で見送られました。

暁に祈るレコーディング

【暁に祈る】

ああ、あの顔であの声で

手柄頼むと妻や子が

ちぎれるほどに振った旗

遠い雲間にまた浮かぶ

 

ああ、あの山もこの川も

赤い忠義の血がにじむ

故郷(くに)まで届け、暁に

あげる興亜の、この凱歌

昭和15年、暁に祈るが公開され大ヒット。

ついに、福島三羽カラスが世に出たのです。

兵隊さんの見送りと言えば「暁」となり、欠かせない曲となり、3人はすっかり売れっ子になり忙しくなりました。

裕一と鉄男は武田に言われたことを思い出していました。

武田「やや、感傷的ではありますが、出征をしたら生きては帰らないという覚悟を感じさせる、国民の戦意を高揚させる素晴らしい歌詞だと思います。」

国民からは、露営の歌暁に祈るも忠君愛国の精神あふれる素晴らしい曲と評価され、戦争一色の日本だったのです。

豊橋では

五郎は馬具作りの修行に励んでおり、光子も「もう、そろそろいいんじゃない?」と梅に言いました。

でも、梅は「まだ」だと言います。

でも、梅は五郎のことを認めじっと見守ります。

裕一にニュース歌謡の依頼

戦時中、国内では日々、戦果を伝えるニュースが流れていました。

そのニュースの前に流れる音楽をニュース歌謡と言いますが、そのニュース歌謡の仕事の依頼が裕一のところに来ます。

愛国歌謡と言えば古山裕一と言われますが、裕一はやや戸惑い気味。

裕一「僕はただ戴いた仕事を精いっぱい頑張るだけです。」

季節は冬

音の音楽教室では子供たちから「発表会をやろうよ」の声が上がります。

裕一と華は「楽しみだね。」ととてもうれしそうです。

昭和16年12月

太平洋戦争が開戦したのは数日後のことでした。

まとめ

今週は、裕一たちが福島に帰ったことで、出演者総動員の週になり賑やかでした。

 

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